もうすぐ春になります。今日も少しあったかかったので、もう暖房はつけていないくらいの陽気です。
季節が変わるとともに、衣替えをしなければいけません。

私は衣替えが苦手です。
今はいったい、どんな服装で外に出るのが良いのだ?といつも分からなくなってしまいます。

春だけど、まだ寒い感じがするからコート着ていこうと思って着ると、日中とてもぽかぽかあったかくなって、
コートなんかいらなくて、さらにはタイツをはいている自分っていったい、というような状況になります。

逆に、もう暑いから大丈夫と判断して薄着で外にでて、凍え死にそうになったりもします。
服選びの判断がへたなんですね、要は。

そういうときのために、脱ぎ着のできる軽く羽織れるものを持って行ったりするのがやはり良いのでしょうか。
でも遊びに行って、脱いだコートを手で持ち歩くのが邪魔であまり好きではないのです。

天気予報を信じたとしても、電車の中が激しく暖房が強めだったりして汗だくになったりしますよね。ベルブランは、口コミ通りでした

私は今大豆を食べるのにはまっています。
大豆を食べ始めたきっかけは、去年の節分の時期にテレビで大豆の健康効果や美容効果について特集をしていたのを見たからです。
テレビによると、大豆に含まれる大豆イソフラボンは女性ホルモンと似た働きをするので、美肌や生理不順、骨粗鬆症の予防など、女性にとって嬉しい働きがあるとのことでした。
また、動脈硬化の予防やダイエットなどにも効果があるそうです。
最初は、炒り大豆をそのまま食べていましたが、毎日炒り大豆ばかりだと飽きるので、ゆで大豆をサラダ用の上にかけたり、煮物に使ったりしています。
大豆そのもので無くても効果はあるそうなので、納豆や豆腐も良く食べるようになりました。
大豆を食べるようになって1年と少し経ちますが、以前生理前にはよく顔に吹き出物が出来ていたのが出来なくなりました。
また、納豆を毎日のように食べるからか、便秘にもならなくなりました。
これからも、毎日の食生活に大豆を取り入れていきたいと思っています。www.mrwcraft.com

ふと網戸に小さな粒々がくっついてるのを見つけました。爪で引っ掻くと結構固くてポロポロと下に落ち、何だろうな位であまり気にせず過ごしてました。
しかしその粒々を頻繁に見かける様になり、どうやら虫の卵みたいだと気づきます。
よくカマキリがベランダに出現するのですが、確かカマキリは繭っぽかったよなぁとしっくり来ず、何だか分からないのが段々気持ち悪くなってきた頃ついに正体を突き止めます。

カメムシでした。

洗濯物を取り込もうとハンガーにかけたTシャツの背中部分にくっついており、そのお尻部分にあの網戸と同じ小さい粒々があってまさに産卵途中を目撃してしまったのです。
お前かーと絶叫しそうな衝撃を抑え、他の洗濯物を部屋に入れTシャツだけ物干し竿に残して一旦その場から離れました。
まずカメムシをシャツから上手く離さなければなりません。警戒臭を出されたら恐ろしいのと穏便に終えたかったので上手い方法がないか探してました。
結局シンプルに分厚い紙をカメムシとシャツの間に滑りこます事に決め窓を開けると、そのカメムシは居なくなっていて卵だけがきれいに残ってました。
仕方なく持ってた厚紙で剥がして事なきを得ましたが、家のベランダがカメムシの絶好の産卵場所になってると思うと恐怖です。http://www.mensix.net/

私にだって妥協できない好きなものがあります。それはお米です。日本人ならおそらく食卓にのぼる食材で一生の内で一番食べるものがお米だと思います。そのお米が私は大好きなのです。美味しいお米を食べるには、美味しいお米をご飯のおかずとして食べられるほど私はお米が好きなのです。
ですから、食事に行っても必ずご飯を食べます。食事のときはいいのですが、居酒屋のようなお酒を飲むところだと白いご飯はなく、焼きおにぎりやお茶漬けしかないところもあるのでそのようなときは少々困ります。
居酒屋というところは、お酒を飲むところなので、当然少し味の濃い目の酒の肴がでてきます。しかし、居酒屋では先ほども申し上げましたように白いご飯を頼んでそれをおかずに食事をするということが許されないところのような雰囲気があるので、上司や取引先と居酒屋で飲むときは私はいきなりおにぎり等を注文するわけにはいかないので、その場にいるみんなに合わせて焼き鳥を塩を注文したりしています。永久脱毛は、福岡が意外と安いです

私は指先に気を使う仕事をしているわけではないのですが昔から爪の手入れが大好きでした。少しでも白い部分が見えていると嫌で伸びて来たらすぐに爪切りを使って切った後、やすりで整えるのが常になっていました。マニキュアを塗る事はなかったのですがとにかく常が伸びているのだけはどうしても許せなくて今でも鞄には必ず入っています。友人にママさんバレーをやっている人がいるのですがセッターというポジションにいて常に爪には気を使っていますが、その人に私以上に整えている、と言われて困りました。私にそのつもりはないのですがどうしようもなく許せない事というものはあります。それが私にとっては爪だったという事です。というか伸びてしまって爪切りがないと噛んでしまうので絶対に短くしています。子供の頃からの癖というものは簡単には直りません。どうかするとつい手元に目が行ってしまいます。どちらかというと爪を切った後にやすりで削る瞬間がどうしようもなく好きなんです。どこが好きなのか聞かれたら上手く言えないですけど綺麗に整った瞬間を目の当たりにするのは楽しいです。指の腹に引っ掛からないくらい爪が整っていると安心します。